グレイズ・アナトミー シーズン13

グレイズ・アナトミー シーズン13
Greys Anatomy Season13

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メレディスと同期の医師アレックスは、交際中のジョーとインターンのアンドリューが寝たと誤解し、アンドリューに殴りかかる。重傷を負ったアンドリューがERに搬送されてきて、病院を巻き込む大騒動に発展。アレックスもアンドリューも外科医生命を断たれかねない大ピンチに。 一方、メレディスは、ネイサンとの新たな恋に一歩を踏み出そうとするものの、異父妹のマギーもネイサンに好意を寄せていることを知り、自ら身を引こうとするのだが…。

ABC Studios

レーティング

NR

監督

ションダ・ライムズ、マーク・ゴードン、他

音声

英語,日本語

字幕

あり

公開/放送

2018年4月

主演

エレン・ポンピオ
ケリー・マクレアリー
ジェームズ・ピッケンズ Jr
カテリーナ・スコーソン
ケヴィン・マクキッド
チャンドラ・ウィルソン

サイト別評価

Amazon

4.6

U-NEXT

3.5

dTV

4.4

RakutenTV

4

各サイトの評価は2018年12月18日時点のものです。変動している場合がございますのでご了承ください。

EPISODE

01

友を信じて

アレックスは誤解からアンドリューを暴行し、その後、アンドリューを自ら病院へ搬送し、治療をする。しかし、自分が行った暴行は明らかにしない。一方、メレディスはアメリアとオーウェンの結婚式に参加して…。

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02

いい時も 悪い時も

アレックスの罪状認否の日を迎えた。執行猶予付きの軽犯罪で済むと思われていたが、結果は第二級重暴行罪という重罪で起訴されることが決まった。本人だけでなく、メレディス、ベイリーらも衝撃を受ける。

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03

思いがけない奇跡

葬儀の参加者の車列に車が突っ込んだため、玉突き事故となり、大勢がERに搬送されてくる。事故を起こしたのは、その日葬儀が開かれた男性の娘で、訃報を聞いて10年ぶりに帰ってきた妊婦のカーラだった。

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04

心地いい関係

アレックスはクリニック勤務となり、屈辱の日々に耐えていた。彼に指示を出す男性看護師・ティミールは、患者を効率よくさばくことを優先。弁護士との打ち合わせに出かけたいとアレックスが申し出ても許可しない。

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05

輝かしい一日

肝臓を患って3年間ドナーを待ち続けた80歳近い患者のジューンが、ついに移植手術を受けられることになった。しかし、熱中症で搬送された若い女性患者・チェルシーが急性肝不全となり、移植が必要となってしまう。

43

06

内なる強さ

キャサリンはアレックスを解雇するべきと考え、ベイリーに彼の処遇について対応を迫る。そんななか、公判の日程を決めるため、裁判所に出廷したアレックスは、手に湿疹のある妊娠中の女性・ヴェロニカに出会う。

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07

変わるなら今

ベイリーはキャサリンから研修プログラムの見直しを指示されたため、教育コンサルタントとして有名な外科医、イライザ・ミニックを呼ぶ。ミニックは研修医たちに、アテンディングに対する評価を聞き出す。

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08

オペ室の幻

メレディス、リチャード、オーウェン、ステファニーは、車の衝突事故で重傷を負った身元不明男性患者のオペを行う。肝臓と腎臓に損傷があり出血がひどいが、リチャード以外の3人は長時間勤務の後で疲れていた。

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09

共に立ち向かえ

アパートが突然崩壊し、多くの負傷者が搬送されてくる。ベイリーは患者の顔写真を撮って家族らのために貼り出すよう指示。ベンは、司祭を呼んでくれと言うアパートの大家・マイカから、あることを告白される。

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10

闇に触れて

アパート崩壊事故が発生した日の夜、ベイリーとアリゾナ、ジョーは、凶悪犯罪者用の刑務所に収監されている受刑者で、16歳の妊婦・クリステンの往診に向かう。彼女の担当医はエルドリッジという医師なのだが…。

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11

譲れない闘い

アレックスが司法取引に応じると言い残して出かけた夜の翌日、メレディスとマギーは彼がどうなったのかネットで調べる。しかし、裁判は無期限延期となったことしかわからない。メレディスは彼の居所を聞き回る。

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12

つながりを求めて

有刺鉄線が巻き付いた状態の女性・アニーがERに運ばれてくる。アニーと夫は極端な人嫌いで、自宅の周りを有刺鉄線付きの壁で囲っていたという噂だ。オーウェンとアンドリューが担当するが、アニーは暴れ始める。

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13

敵か味方か

一般外科の臨時チーフとなり、エイプリルは張り切るが、中立の立場を貫くオーウェン以外のアテンディングからはリチャードを裏切ったとされ孤立する。同じ頃、ミニックの研修プログラムは第2段階に突入していた。

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14

癒えない記憶

メレディスの停職中に、アレックスが復帰。一方、ミニックの改革で母親から息子への生体腎移植の採取はリチャードの監督でベンとアイザックが、移植はアレックスの監督でステファニーとジョーが行うことになった。

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15

皮肉な争い

アメリアは休暇中だったが、マギーの依頼で動脈瘤のオペをしに病院へ来ていた。彼女はオーウェンに見つからないように帰ろうとしていたが、外傷患者に脳外科医が必要だったため自分が診ると名乗り出る。

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16

待ちわびた言葉

咽頭移植希望の少女のオペをするため、ジャクソンはエイプリルと共にモンタナ州にあるエイヴリー財団の病院へ向かう。診察を終えると、ジャクソンはエイプリルに行き先を告げずに、地元のダイナーを訪れる。

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17

本当の理由

炎症性乳がんと診断され、術前化学療法を開始していたマギーの母親・ダイアンが、乳房切除手術のためにやって来る。マギーは母親の本当の病名を知らされておらず、母親がなぜ豊胸手術を受けたがるのかといら立つ。

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18

母と娘

マギーの母親・ダイアンのがんは、オペで全て取り除くことができず、検査の結果、胆管への転移が判明する。するとメレディスは、オペでは治せないため緩和ケアを勧めるが、マギーは何とかして治そうと…。

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19

悲しみの中で

ハオーウェンの友人夫妻の赤ちゃんの心膜内の腫瘍が見つかる。アリゾナとネイサンがオペを担当することになるが、母・ダイアンを亡くし、仕事に復帰したばかりのマギーがやると言いだしたため、みんなは不安を覚える。

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20

乱気流のせいにして

最終話

学会出席のため、飛行機に乗ったメレディスは、同じく学会へ出る予定のネイサンと鉢合わせする。だが、2人の乗った飛行機が乱気流に巻き込まれ、乗員乗客数人が負傷、まともな医療器具がないなか、手当を行う。

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作品カテゴリー

ジャンル

グレイズ・アナトミーシリーズ

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